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<title>障害者就職情報１０４</title>
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<description>就職や職場で不安を持っていませんか？聴覚障害を持ち、新卒就職、失業、再就職、起業の経験を持ち、それでも前向きに、笑顔で絶好調男がいろいろとお伝えします。さあ、あなたも「絶好調」になりましょう！</description>
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<title>聴覚障害で差別 女性行員と和解 三菱東京ＵＦＪ銀行</title>
<description>聴覚障害で差別 女性行員と和解 三菱東京ＵＦＪ銀行http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090408-00000539-san-soci三菱東京ＵＦＪ銀行に勤務している聴覚障害者の女性（４０）＝大阪市＝が、昇格や昇給で差別され精神的苦痛を受けたとして、同行を相手取り約７００万円の損害賠償を求めた訴訟が、解決金１２０万円を同行が女性に支払うことなどを条件に大阪地裁（中村哲裁判長）で和解したことが８日、分かった。和解は３月２３日付。和解条項には、...</description>
<dc:subject>労働紛争</dc:subject>
<dc:creator>障害者就職１０４</dc:creator>
<dc:date>2009-04-08T16:14:28+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
聴覚障害で差別　女性行員と和解　三菱東京ＵＦＪ銀行<br /><br /><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090408-00000539-san-soci" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090408-00000539-san-soci</a><br /><br />三菱東京ＵＦＪ銀行に勤務している聴覚障害者の女性（４０）＝大阪市＝が、昇格や昇給で差別され精神的苦痛を受けたとして、同行を相手取り約７００万円の損害賠償を求めた訴訟が、解決金１２０万円を同行が女性に支払うことなどを条件に大阪地裁（中村哲裁判長）で和解したことが８日、分かった。和解は３月２３日付。<br /><br />和解条項には、解決金のほかに、平等な昇格機会を保障するために普段から意思疎通を保ち、具体的な指導や助言をすることや働きやすい職場へ異動させることなどが盛り込まれた。女性は現在も同行で勤務している。<br /><br />女性は平成３年に旧三和銀行に入行。その際、必要な時は通訳をつけるなどの約束をしていたが、その後、手話や筆談の通訳などの配慮はなされなかった。さらに昇格や昇級に必要な試験や研修への申し込みを拒否されるなどし、同期入社の社員と比べ低賃金に据え置かれるなどしたため、平成１７年１２月に提訴していた。<br /><a name="more"></a>本当によかったです。<br />記事では「和解」となっていますが、事実上女性の訴えを認めた形になっています。<br /><br />平成１７年の訴訟当時と比べると、バリアフリーに対する考え方も理解が深まり、「身体障害権利条約」の批准も間近になる、社会そのものが「障害者に対する差別」を許さないとする流れになっています。<br /><br />マスコミにはあまり出ていないのですが、身体障害者に対する差別的な労働紛争問題は水面下では多くあります。<br /><br />労働紛争を支援する労働問題に詳しい弁護士もいますし、身体障害者に対する「差別的な待遇」が明確であり、裁判になれば、よほどのことがない限り、企業側が勝つことはまず不可能です。<br />いずれも企業側が「敗訴」あるいは訴えを認める形での和解となっている事がほとんどだと聞きます。<br /><br />「身体障害者は補助的な業務でよい」「身体障害による困難は自己責任」「特別扱いはしないから解決すべき」「身体障害者を雇用しても収益が上がらない」といった誤った、視野の狭い判断、それも１９８０年代以前の旧態然とした思考のままでいると、その企業に対する「ダメージ」はやがては大きなものになりかねません。<br /><br />ただし、必要以上に恐れる必要はありません。<br />身体障害を肯定的に考えていくことによるメリットの方が遙かに大きいのです。<br /><br />立場を置き換えて考えて見ましょう。<br />例えば、自分の会社の社長や役員が交通事故や病気で身体障害者になったら、「仕事ができないから」と、辞めてもらいますか？<br />その人が築いてきたノウハウが失われる損失は大きなものがあるでしょう。<br /><br />「障害があるからできない」とするのではなく、「どのようにしてできるようにしていくか」とする企業が不況下にあっても、コミュニケーションなどを工夫する事で意思疎通が図れ、確実に成長している事例が次々と明らかになっています。<br /><br />結局は企業のトップの考え方次第ともいえます。<br />

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<item rdf:about="http://xn--cct6kx26gcnah82g.seesaa.net/article/116513614.html">
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<title>平成２０年度末 障害者雇用が進んでいない企業名称、公表される</title>
<description>以前の厚生省の対応を知っているだけにすごいものです。平成１９年末において障害者雇用に関する厚生労働省の基準を満たさなかった企業名が3月27日付けで４社公表されました。指導経過等の詳細が厚労省のホームページに掲載されています。http://www.mhlw.go.jp/houdou/2009/03/h0327-4.html</description>
<dc:subject>政府企業の対応</dc:subject>
<dc:creator>障害者就職１０４</dc:creator>
<dc:date>2009-04-01T00:32:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
以前の厚生省の対応を知っているだけにすごいものです。<br /><br />平成１９年末において障害者雇用に関する厚生労働省の基準を満たさなかった企業名が3月27日付けで４社公表されました。<br /><br />指導経過等の詳細が厚労省のホームページに掲載されています。<br /><br /><a href="http://www.mhlw.go.jp/houdou/2009/03/h0327-4.html" target="_blank">http://www.mhlw.go.jp/houdou/2009/03/h0327-4.html</a><br /><br /><br /><a name="more"></a>１　企業名：日本ロレアル株式会社<br />　　所在地：東京都新宿区西新宿３－７－１　新宿パークタワー<br />　　事業内容：化粧品卸売<br />　　雇用率（２００８年１２月末）：０．７２％（法定雇用数に対して１８名不足）<br /><br />　同社は、平成１９年６月時点では、改善が認められ公表が猶予されたが、その後の管理が不十分なため、離職者が出て、今回再公表となった。<br /><br />　平成19年６月に企業名の公表を行った際に公表猶予としたものであるが、公表猶予時に実施中の雇入れ計画終期の平成20年12月31日現在において、厚生労働省の基準を満たさなかったため、法第47条の規定に基づき企業名を公表する。<br /><br /><br />２　企業名：株式会社ナガワ<br />　　所在地：埼玉県さいたま市大宮区桜木町１－１０－１７シーノ大宮サウスウイング<br />　　事業内容：ユニットハウスの製造・販売・レンタル<br />　　雇用率（２００９年１月１日）：０．４４％<br />　（法定雇用数に対して６名不足）<br /><br /><br />３　企業名：キャリアビジネス株式会社<br />　　所在地：東京都新宿区西新宿１－２５－１　新宿センタービル<br />　　事業内容：人材派遣業<br />　　雇用率（２００９年１月１日）：０．３１％<br />　（法定雇用数に対して２３名不足）<br /><br /><br />４　企業名：飛騨運輸株式会社<br />　　所在地：岐阜県高山市上岡本町１－５０<br />　　事業内容：道路貨物運送事業<br />　　雇用率（２００９年１月１日）：１．１９％（法定雇用数に対して４名不足）<br /><br />これまでの一連の雇用率達成指導にもかかわらず、障害者の雇用状況に一定の改善がみられず、平成20年度における公表を前提とした特別指導終了後の本年１月１日現在において、厚生労働省の基準を満たさなかったため、法第47条の規定に基づき企業名を公表する。<br /><br />今回、雇用計画における指導の状況が公表されています。<br /><br />公表されるまでに指導対象となる１０００人以上、１０００人未満の企業が６社あったそうですが、この内４社が雇用義務（１．８％以上）を達成し、１社は全国平均雇用率（１．５５％）を上回って、公表を免れたとのことです。<br />ただし、雇用管理が不十分だと定着しないので十分な注意が必要です。<br /><br />公表を対象とした、特別指導の対象企業は、４６社あり、雇用義務を達成した企業が３１社、平均雇用率を超えた企業１２社だそうです。<br /><br />　この数値を多いと見るか、少ないと見るかは別れますが、想像以上に理解しようと努力している企業の方が多いのではないかと思います。<br /><br />　今回、雇用率未達成として、公表された企業はイメージダウンなど、不本意でしょうが、この経験から学び取る事、身体障害者を雇用する事のプラス面に注目して、気づいていけば、「痛い授業料」は絶対に取り返せると思います。<br /><br />　企業としてもＰＲにおいて、身体障害者の雇用に対して前向きである事をはっきりとＰＲする必要があるでしょう。<br />　ワタベウェディングの採用広告を見る機会がありましたが、この姿勢をはっきりと打ち出しており、私の中では好感度が上がりました。<br /><br />　「身体障害者が定着しない」というのは、例外なく、社内や企業風土になんらかの問題を抱えている場合がほとんどです。<br /><br />　「人材がいない」「定着しない」などの外部的な要因もあるかもしれませんが、身体障害を「特別扱いをしない」事で勘違いして、責任を当事者のみに任せたり、「合理的配慮」をすると、まず定着しません。<br />　例えば、「聴覚障害者が定着しない」ところは例外なく、社内のコミュニケーションの風通しが悪く、「身体障害」に対する責任を当人に押しつけている場合もあります。<br />　むろん、知らない事もありますから、学び取っていく事も大切です。<br />　同時にいろいろと理由を挙げて、単に都合のいい雇用する、といった姿勢も同様の結果を招く事になりかねません。<br /><br />　企業風土で「身体障害者に対する理解」「身体障害を持った人が存在する事の必然性」を理解できている企業は今後伸びていくでしょう。<br /><br />　一方、目先の雇用率を達成することだけで、小手先の採用計画などで軽度の身体障害者を雇用したりしても、すぐに「わかります」ので、十分に考える事も必要です。<br />

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<title>「障害者の雇用の促進等に関する法律施行令の一部を改正する政令案要綱」及び「障害者の雇用の促進等に関する法律施行規則の一部を改正する省令案要綱」並びに「障害者雇用対策基本方針（案）」の労働政策審議会に対する諮問及び同審議会の答申について</title>
<description>2008年2月26日、厚生労働省のHPにおいて「障害者の雇用の促進等に関する法律施行令の一部を改正する政令案要綱」及び「障害者の雇用の促進等に関する法律施行規則の一部を改正する省令案要綱」並びに「障害者雇用対策基本方針（案）」の労働政策審議会に対する諮問及び同審議会の答申についてが公開されました。http://www.mhlw.go.jp/houdou/2009/02/h0226-1.html---------------------------厚生労働大臣は、本日、労働政策...</description>
<dc:subject>政府企業の対応</dc:subject>
<dc:creator>障害者就職１０４</dc:creator>
<dc:date>2009-02-27T20:40:22+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
2008年2月26日、厚生労働省のHPにおいて<br /><br />「障害者の雇用の促進等に関する法律施行令の一部を改正する政令案要綱」及び「障害者の雇用の促進等に関する法律施行規則の一部を改正する省令案要綱」並びに「障害者雇用対策基本方針（案）」の労働政策審議会に対する諮問及び同審議会の答申について<br /><br />が公開されました。<br /><br /><a href="http://www.mhlw.go.jp/houdou/2009/02/h0226-1.html" target="_blank">http://www.mhlw.go.jp/houdou/2009/02/h0226-1.html</a><br /><br />---------------------------<br />厚生労働大臣は、本日、労働政策審議会（会長菅野和夫明治大学法科大学院教授）に対して、「障害者の雇用の促進等に関する法律施行令の一部を改正する政令案要綱」及び「障害者の雇用の促進等に関する法律施行規則の一部を改正する省令案要綱」並びに「障害者雇用対策基本方針（案）」について別添１及び別添２のとおり諮問し、同審議会から厚生労働大臣に対して、別添３及び別添４のとおり答申が行われた。<br /><br />厚生労働省としては、この答申を踏まえ、速やかに法令の改正に向けて作業を進めることとしている。<br />---------------------------<br /><a name="more"></a>労働政策審議会の答申書を見ると、「案は概ね妥当であるが、このご時世において中小企業が身体障害者の雇用を進める際の支援が必要である」と付け加えられています。<br /><br />概要をざっと見ると以下の通りです。<br /><br />---------------------------<br />【今後の施策の方向性】<br /><strong><span style="color:#FF0000;">・ 雇用率制度による指導を推進するとともに、平成20 年の法改正に基づく障害者雇用納付金制度の適用対象拡大の着実な実施U等により、障害者の職場を拡大</span></strong><br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">・ 精神障害者について雇用義務の対象とするための環境が早急に整うよう、雇用支援を一層推進・ 厳しい経済情勢にかんがみ、職場定着支援や生活面も含めた支援等により雇用の継続・安定を図るとともに、障害の種類及び程度に応じたきめ細かな対策を総合的かつ計画的・段階的に推進</span></strong><br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">・ 雇用、福祉等の関係機関の密接な連携、福祉・教育も含め地域で就労支援を担う人材の育成等により、本人の意欲・能力に応じた「福祉から雇用へ」の移行を推進</span></strong><br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">・ 人権の擁護の観点を含めた障害の特性等に関する正しい理解の促進</span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">・さらに、障害者権利条約に対応するため、障害を理由とする差別の禁止、職場における「合理的配慮」の提供等、国内法制の整備に向けた検討を行うほか、障害者への虐待的行為の防止を図る。</span></strong><br /><br />２ 方針の運営期間<br />平成21 年度から平成24 年度までの４年間<br /><br />---------------------------<br />別の本文を読んでいくと、これまでとちがって、相当の本腰を入れていることがはっきり伺えます。<br /><br />「雇用を進める際の支援」ということを解釈すると、身体障害者の雇用を意図的に行わない会社に対しては何らかの規制が行われるといってもいいでしょう。<br /><br />視覚障害者に対する配慮も行う事が明記されています。<br /><br />障害者権利条約に対応するため、障害を理由とする差別の禁止が行われますが、合理的配慮と称して、例えば、聴覚障害者に「電話ができますか？」という事を聞く所がまだ存在するようなら、罰則規定を設けていく事になる可能性があります。<br />残念な事に聴覚障害者で電話ができることを条件とする企業はまだあります。<br /><br />ただし、政府がいくらこういったお膳立てをしても、当の聴覚障害者や難聴者が自分を肯定して、はっきりと声を挙げて意志を表明していかなければ、だれも対応してくれません。<br /><br />あなたはいかがですか？

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<dc:date>2009-02-27T20:40:22+09:00</dc:date>
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<title>就職する会社を選ぶ上で心がけていた事</title>
<description>私が就職活動をしていた頃はバブル景気時代で、どこの会社も人手不足で就職活動でも福利厚生の充実を宣伝して、「ぜひ来て欲しい」と言われる事がありました。当時は高級外車であるフェラーリを会社で購入したところもあり、「フェラーリに乗れる！」といった宣伝が本当にありました。</description>
<dc:subject>筆者の経験</dc:subject>
<dc:creator>障害者就職１０４</dc:creator>
<dc:date>2009-02-25T16:08:16+09:00</dc:date>
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私が就職活動をしていた頃はバブル景気時代で、どこの会社も人手不足で就職活動でも福利厚生の充実を宣伝して、「ぜひ来て欲しい」と言われる事がありました。<br /><br />当時は高級外車であるフェラーリを会社で購入したところもあり、「フェラーリに乗れる！」といった宣伝が本当にありました。<br /><br /><a name="more"></a>今は「仕事は選り好みさえしなければ見つかる」と言う人もいますが、自分のしたい事でなければやる気も長続きしません。<br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">○障害者には補助的な業務しかさせてない企業は無視する。</span></strong><br /><br />　自分がどのように働きたいのか、最大限能力を発揮できるのは何かをよく考える必要があります。補助的な業務といっても、人それぞれの障害内容にもよって変わってくると思います。<br />　身体障害者には補助的な業務しかさせてないという企業は例え、大手の安定しているような会社であっても無視するのが一番でしょう。<br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">○本当に自分のしたいことは何か？できる企業に応募する</span></strong><br /><br />　働く事は自分のしたい事でないと続きません。<br />　働くのはお金を稼ぐため、生きがいを見つけるためなど、いろいろあると思います。<br /><br />　ただ、障害が理由でできない事もあると思いますが、したい事にできるだけ近づくにはどうすればいいのか、工夫することもできると思います。<br /><br />　そういった事は同じ障害をもった先輩方から知恵を教えてもらうなどの手もあります。<br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">○自分の障害にどのように対処してくれるか？</span></strong><br /><br />　聴覚障害であれば、筆談などの情報保障は欠かせません。<br />　そういった事に配慮は欠かせません。<br /><br />　今、言うなら「情報保障ができない」という会社は例外無く社内でのコミュニケーションが悪く、伝達ミスも多いので、無視した方が無難です。<br />　他の身体障害であれば、車椅子ならば、大都会でのラッシュ時の通勤は難しいでしょう。<br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">○福利厚生は敢えて考えない</span></strong><br /><br />景気の善し悪しなどは先のことは誰にもわかりません。<br />不景気になったら真っ先にカットされるのが福利厚生です。<br />福利厚生については参考程度にしておいた方がいいでしょう。<br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">○派遣会社は敢えて無視した</span></strong><br />　これを書いている現在と違い、当時はソフトウェア開発を行う会社など、専門職に限定されており、厳しく規制されていました。<br />　常時雇用型の派遣で、かなり給与はいいとされていましたが、就職課の先生から<strong><span style="color:#0000FF;">「給料が高いからという理由なら、やめておいたほうがいい」</span></strong>と言われ、それ以上はかかわりませんでした。<br />

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<title>難聴者協会との出会い</title>
<description> 「難聴者協会は年寄りが多い・・・」 こんな事を言う人がいます。（笑） 就職とは離れていますが、ちょっと見逃せない話です。 突然ですが、あなたに質問させてください。 「どうやったら自分の障害を理解してもらえるだろうか？」 「身体障害についてどうしたら理解できるだろうか？」 あなたはこのように思っていませんか？ 「不安」があるのはあなただけではありません。 わたしもそうでした。 とくに難聴者や聴覚障害者はハンデについて自ら言い出さない事もあり、理解しにくい事も一因と言われます。...</description>
<dc:subject>はじめに</dc:subject>
<dc:creator>障害者就職１０４</dc:creator>
<dc:date>2009-02-11T00:44:02+09:00</dc:date>
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　「難聴者協会は年寄りが多い・・・」<br /><br />　こんな事を言う人がいます。（笑）<br />　就職とは離れていますが、ちょっと見逃せない話です。<br />　突然ですが、あなたに質問させてください。<br /><br />　「どうやったら自分の障害を理解してもらえるだろうか？」<br />　「身体障害についてどうしたら理解できるだろうか？」<br /><br />　あなたはこのように思っていませんか？<br />　「不安」があるのはあなただけではありません。<br />　わたしもそうでした。<br /><br />　とくに難聴者や聴覚障害者はハンデについて自ら言い出さない事もあり、理解しにくい事も一因と言われます。<br /><br />　あなたはいかがですか？<br />　今回は難聴者協会について書きましょう。<br /><br /><a name="more"></a>　私も２級の聴覚障害を持っています。<br />　両耳が１００デジベル以上の聴覚障害者で、補聴器をつけています。<br />　１歳の頃に高熱が原因で聴力を失いました。<br /><br />　難聴を持った若い人と話をしていくと、<br /><br />　「難聴者協会はイヤだ」と言います。<br /><br />　実は前の私もイヤだと思っていました。<br /><br />　<strong><span style="color:#FF0000;">なぜなら、聴覚障害がある自分を受け入れられていなかったからです。</span></strong><br /><br />　１９７０年、１９８０年代の聴覚障害児の教育は「言葉の発音や思考能力を健聴者並みになる事が成功」であり、そのように育てられていました。これは確かに成功はしましたが、その反動で<strong><span style="color:#FF0000;">「聴覚障害者である自分が嫌いでたまらず」</span></strong>聴覚障害を受け入れられない葛藤が３０代のごく最近まで続いていました。<br /><br />　現在、私は他人と比べたり、家族や人は障害について理解してもらえない、社会は理解してくれないと嘆いている場合、私は黙っている事にしています。<br /><br />　<strong><span style="color:#FF0000;">何故なら、そういった環境の多くは自分の思いが作っているからです。<br />　それに気づかない限り、乗り越える事はできないからです。</span></strong><br /><br />　私は幸いな事に人のご縁に恵まれ、私が影響を受けた出会いがありました。現在、中途失聴者・難聴者の人達の集まりとして、難聴者協会があります。<br /><br />　そこで出会った一人を紹介させていただきます。<br />　京都府難聴者協会事務局長にして、元全日本難聴者・中途失調者団体連合会国際部長の山口武彦さんです。<br /><br />　山口武彦さんはこれを書いている現在、７５歳になられます。<br />　高齢であるにも関わらず、毎日どこかで難聴者のお世話をされています。<br />　年代こそ違いますが、年の離れた私にいろいろな話をしてくれました。<br /><br />　若い頃、２８歳で、当時の結核で使われていた、薬品ストレプトマイシンの副作用で失聴し、徐々に耳が聞こえなくなっていきました。<br />　補聴器を使ってもダメで、失聴３３年後に人工内耳手術をするまで、全く音が聞こえない状態だったそうです。<br />　<br />　山口さん曰く、補聴器を使っても年々聴力が低下していく事の不安さ、周囲とのコミュニケーションが摂れない孤独さは辛い物があったそうです。<br /><br />　<strong><span style="color:#FF0000;">３３年も無音の世界に！</span></strong><br /><br />　その経験から、「難聴」というのは単に音が聞こえないだけでなく、目に見えないコミュニケーション障害が大きく、精神的な影響も強く、その受容は健聴者が考えるより簡単なものではないといいます。<br /><br />　さらに山口さんが若い頃から多くの難聴者の方々をお世話したり、行政に対する働きかけをずっと続けてこられた方であり、賞も受賞されていると知った時は驚きました。<br /><br />　人工内耳をつけている以外はどこにでもいそうなおじさんが日本の障害者福祉の歴史に名前が残る人である事。<br />　それを自慢することもひけひらかす事もなく、当たり前のように黙々と人をお世話する。<br /><br />　古き時代のよき日本人がいます。<br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">　難聴者の社会的地位の向上を訴える。<br />　情報保障・バリアフリーを訴える。<br />　要約筆記の社会的地位保障を考える。</span></strong><br /><br />　難聴者が自ら声を挙げて伝えていかなかったら、誰もしてくれません。それはけっして甘えではありません。難聴者の自立に必要なことです。<br /><br />　いいえ、山口さんだけではありません。<br /><br />　難聴者協会でお会いした方々、多くの大先輩方、今は年をとった方々、物故された方が若い頃、３０年以上も前に難聴者協会を組織して、ずっと社会的な働きかけをしてこられた歴史があります。<br /><br />　現在、聴覚障害者、難聴者が受けられる福祉サービスの多くはそういった成果です。その背後にはどれだけ多くの方々の苦労と努力があったか、気づいているでしょうか？<br /><br />　２１世紀に入り、バリアフリー法など、福祉とハードウェアに関する整備も進みましたが、聴覚障害や難聴については試行錯誤が続いています。<br /><br />　聴覚障害を現行の６０デジベル以上を国際的な聴覚障害の基準とする４０デジベル以上にしようとする「デジベルダウン運動」があるように、全ての難聴者が福祉サービスを受けられていない問題もあります。<br />　<br />　難聴者協会がある事を知らず、難聴だという事を認めたがらない、<strong>「聞こえない事は恥ずかしい事」</strong>だと思ってしまう方もいらっしゃいます。<br /><br />　肢体不自由や盲人の場合は比較的わかりやすい障害ですので配慮していただきやすいのですが、聴覚障害や難聴は見ただけではわからない事が往往にしてあります。<br /><br />　人任せにしていれば、何も変わりません。<br />　難聴者が自ら声をあげていく必要があります。<br /><br />　情報交換だけしていればいい？<br />　イエスでもありノーでもあります。<br /><br />　単なる情報交換だけではなく、自ら聴覚障害と難聴について学び、どうしたらより幸せに生きていけるか。<br />　それは自分のためだけではありません。<br />　今は聞こえていても、年をとったり、事故や病気で難聴になってしまった人のためでもあります。１つ１つを改善していく。<br /><br />　それをずっと続けてきたのが難聴者協会です。<br /><br />　難聴者協会、ろう者協会にはいろいろな知恵、長い人生を生きて来られた方々が多くおられます。むろん人間ですから完璧な人はいません。「失敗」もあります。<br />　<br />　しかし、私はそういった「失敗」を差し引いても大きいと思います。<br />　なによりも、障害を持った人が生きていくのが、今より困難だった時代を生きて来られた大先輩、そして福祉の向上を伝えて来られた方が持つ言葉には本物だけが持つ重みがあります。<br /><br />　そういった叡智を学ばせていただく事はとても大切な事です。<br />　<br />

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<dc:date>2009-02-11T00:44:02+09:00</dc:date>
<dc:creator>ads by Seesaa</dc:creator>
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<title>何のために働くのですか？</title>
<description>派遣切りが問題になっています。この件で派遣されているメーカーが悪者扱いになっているような風潮がありますが、これは正しくもあり、正しくありません。派遣社員は雇用調整弁として使われてきた歴史があります。派遣社員にきつい仕事やスキルの高い仕事を任せて、そうでない仕事を正社員でこなすという、リスクを押しつけるやり方、いつまでたっても正社員になれない構造なのは疑問を持ちますが、そもそも、何のために働くか？という思考が欠落してしまえば、考え方が場当たり的になるのではないかと思います。求人...</description>
<dc:subject>労働紛争</dc:subject>
<dc:creator>障害者就職１０４</dc:creator>
<dc:date>2009-02-05T12:46:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
派遣切りが問題になっています。<br /><br />この件で派遣されているメーカーが悪者扱いになっているような風潮がありますが、これは正しくもあり、正しくありません。<br /><br />派遣社員は雇用調整弁として使われてきた歴史があります。<br /><br />派遣社員にきつい仕事やスキルの高い仕事を任せて、そうでない仕事を正社員でこなすという、リスクを押しつけるやり方、いつまでたっても正社員になれない構造なのは疑問を持ちますが、そもそも、何のために働くか？という思考が欠落してしまえば、考え方が場当たり的になるのではないかと思います。<br /><br />求人情報誌の「高時給」につられてやってくる人も多いそうですが、派遣労働の裏をきちんと知ると、「お金のために働く」ことを選択してしまっている人も多いことがわかります。<br /><br /><a name="more"></a>私もアルバイトで生計を立てているという難聴者と話をしたことがあります。<br /><br />「稼ぎが少なくてね」<br />「仕事が辛くてね」<br /><br />と不平不満を持つ方を多く見かけます。<br />じゃあ何か解決に向けて行動しているか？といえば、何もしていない。<br />ストレスがたまるから、気晴らしにと働いたお金をパーっと使って遊びに出たり、パチンコに行く人もいます。<br /><br />そういう人の話を聞くと、発想が後ろ向きになっているのではないかと感じることがあります。<br /><br />とくに難聴であるがための「辛さ」はよくわかります。<br />でも、難聴だからと言って、不満をパチンコや消費で解消しようというのはちょっと違うのではないかと思います。<br /><br /><br />「何のために働くのですか？」<br /><br /><br />全ての聴覚障害者、難聴者がそうではないのですが、コミュニケーションがとれないため、他人と対立したり、孤独に陥りがちな人を見ています。<br />その中でいろいろな答えがありますが、どうも違うのではないかという人も見かけます。<br /><br />ストレスがたまるから一時的な快感のためにギャンブルやバーゲンでパーっとお金を使う。<br /><br />「お金を使うと気分がいい」<br /><br />ことをすり込まれているからではないかと思います。<br />見方を変えると「お金が逃げている」ともいえます。<br /><br />厳しい事を書きますが、パチンコなどのギャンブルにお金を多く使ったり、バーゲンセールでモノを多く買う人でお金が貯まった例はありません。<br /><br />喜びや感謝のないお金の使い方はお金を捨てるようなものです。<br /><br />そうなるとますます<br /><br />「稼ぎが少なくてね」<br /><br />と言うようになるのではないでしょうか？<br /><br />私は、身体障害の有無にかかわらず、「制度が悪い」「社会が悪い」とありがちな不満を理由にするのでなく、「自分は何のために働くのか」、といった本質的な事を考える必要があると思います。<br /><br /><br />いかがでしょうか？<br /><br />

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<title>印鑑を貸したらダメ！</title>
<description>リストラや会社の経営悪化などで退職を決めた人も多いと思います。この時「会社都合にするからあなたの印鑑を貸して欲しい」と言われる場合があります。</description>
<dc:subject>労働紛争</dc:subject>
<dc:creator>障害者就職１０４</dc:creator>
<dc:date>2009-01-23T21:41:03+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
リストラや会社の経営悪化などで退職を決めた人も多いと思います。<br /><br />この時「会社都合にするからあなたの印鑑を貸して欲しい」<br /><br />と言われる場合があります。<br /><br /><br /><br /><a name="more"></a><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">絶対に貸してはいけません。</span></span></strong><br /><br />離職票の辞職理由の欄は近年は２つ設定されています。<br />１つは会社側が記入して、もう１つは労働者が記入する形式になっています。この時、労働者が会社都合で辞める場合は「会社都合」とある程度事情を記入する事になります。<br /><br />万が一貸してしまうと、離職票の辞職理由の欄に「自己都合」と勝手に記入されて、ハンコをおされてしまいます。<br /><br />実際、私が前にいた会社で、会社の都合で辞める事になった人が、「離職票を会社都合にするからあなたの印鑑を貸して欲しい」と言われて、貸したら、「自己都合」になっていた例があります。<br /><br />最近はハローワークでも確認したり、「事実と違う！」と取り消す事もできるようで、場合によっては当人の意志に反して、勝手にハンコをついた事で文書偽造罪に問われる可能性もあるので、リスクをおかしてまでする人はいないと思いますが、トラブルにならないように用心するにこした事はありません。<br /><br /><br />必ず自分で書いて、確認した上でハンコを押しましょう。<br /><br /><br />なぜなら、行政から補助と助成を受けている会社では何らかの事情で人を解雇すると、助成金を返さなければならなくなりますから、なんとしてでも理由を「自己都合」とでっち上げて、従業員を食い物にして、逃げようとする場合があります。<br /><br /><br />印鑑を貸さない事は年輩の方には当たり前の事ですが、若い人ではこれが意外に軽く見られている所があるようです。<br />とくに最近は印鑑に関して、親があまり教えていないようですが、そもそも、意志決定の絡む話に対して印鑑を他人には絶対に貸さない事です。<br /><br /><br />万が一、借金の保証人のハンコにあなたのハンコが勝手に押されてしまったら、法律でも保護が難しくなる例もあるそうです。<br /><br />注意しましょう。<br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;"><span style="font-size:large;">ハンコは絶対に他人に貸すな！</span></span></strong><br />

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<item rdf:about="http://xn--cct6kx26gcnah82g.seesaa.net/article/112510786.html">
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<title>まだTOEICの勉強本を買ってはいけない</title>
<description>資格の勉強に関する話を相談される事が多くなりました。不況ということで「転職に有利だから」と資格取得を考える人も増えているようです。私自身、受験当時は合格率が低く、全体の１０％にも満たないと言われていた、第二種情報処理技術者の資格を２回目に合格しました。この資格のおかけで就職では非常に有利でした。&amp;#63898;でも、注意したいことがあります。資格があるからといっても、それをどう使うかも問題になります。「転職に有利だから」という理由だけで資格を取得する事はお勧めしません。&amp;#6...</description>
<dc:subject>仕事での工夫</dc:subject>
<dc:creator>障害者就職１０４</dc:creator>
<dc:date>2009-01-12T18:33:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
資格の勉強に関する話を相談される事が多くなりました。<br />不況ということで「転職に有利だから」と資格取得を考える人も増えているようです。<br /><br />私自身、受験当時は合格率が低く、全体の１０％にも満たないと言われていた、第二種情報処理技術者の資格を２回目に合格しました。<br />この資格のおかけで就職では非常に有利でした。&#63898;<br /><br />でも、注意したいことがあります。<br />資格があるからといっても、それをどう使うかも問題になります。<br /><br />「転職に有利だから」という理由だけで資格を取得する事はお勧めしません。&#63897;<br /><strong><span style="color:#FF0000;">確かに転職で有利な資格もありますが、まずは自分が関心のある方向で資格を取得した方がいいでしょう。<br /></span></strong><br />今回はTOEICについて取り上げましょう。<br />英語に関心のある方向けですね。<br /><br /><a name="more"></a>資格でダントツとされる、英語のTOEICについては、近年はとくにその傾向が強くなってきています。<br /><br />私が聞いていた頃は比較的６００点以上をとれる人が多く、実際、資格を取得するには過去の問題を解いていけばいいと思っていたのですが、近年はどうやら勝手が違うようです。<br /><br />近年はスコア600点までいかないという人が増えてきているそうです。<br />そういう人達の勉強方法を聞いているとやはり我流で勉強している人が多くいます。<br /><br />とくに参考書籍をやたらと買ってきてもあまり参考にならない事が増えています。参考書を買ってきて勉強しているつもりになったり、自己満足になっては意味ありませんよね。<br /><br />悪いとはいいませんが、適切でない方法に費用をかけていたりします。<br />もったいない所です。<br /><br /><strong><strong>「TOEIC対策学校に通ったのに全然スコアアップできない。」</strong></strong><br /><br />といった話も多くあります。<br />私が思うには、<br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">TOEIC対策にいたずらに時間と費用をかけるのは止めた方がいい。<br /></span></strong><br /><br />わざわざ高額な全国展開の英会話教室に行く必要はありません。<br />カルチャーセンターでリーズナブルな値段で英語を教えてくれる所が多くありますから、会話を重視するのであれば、そういう所を探すといいでしょう。<br /><br />話を元に戻しましょう。<br />TOEICについては適切な勉強方法のコツがあります。<br />ただ、それを取得するために５０万円払いますか？<br /><br /><strong><span style="color:#FF00FF;"><br />TOEICが目的なら、適切な勉強方法に関する指導があれば、高い費用をかけてTOEIC対策学校や英会話教室に通う必要はありません。<br /></span></strong><br /><strong><span style="color:#FF0000;">あなたはお金をかけるくらいなら、最低限のコストで適切な方法を仕入れて、適切な時間をかけて短縮した方がいいと思いませんか？<br /></span></strong><br /><br />そういう方は情報教材を活用するといいでしょう。<br />５０万円も支払うより安いうえに、情報教材はきちんとした物を選ぶようにすれば問題はありません。<br />むろん信用できる本があればそれを買うのも１つです。<br />&#63893;<br /><br />最近出た「<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><br /><a href="http://www.toeic700.com/infotop.html" onclick="return clickCount(78825, 27193);">新TOEIC攻略　林式 初めての新TOEIC　スピード６００</a>」はこれから対策教室に行こうとかな、考えている人に最適です。<br />このスコアアップ法は、書店や英語スクールの教材とは違います。<br />６４８人以上の実践者が効果を体感し、「まるで魔法のようです」という驚きの声がぞくぞくと届いていますが、あながち嘘とは言えません。<br />新TOEICのスコアアップができる人とできない人の違いは、大量の勉強時間でも暗記でも根性でもなく、正しい学習法を知っているかどうかです。<br /><br />TOEIC対策に自信がある方やお金をかけて教室に通う方がいいという人は使わない方がいいでしょう。<br />・・・遠回りしてしまったり、大金を投じた事を後悔します。（汗）<br />

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<title>「退職勧奨」にどう対応するか？</title>
<description> 昨年後半は派遣労働者のクビ切りが社会問題化しました。 今年はいよいよ正社員が「解雇」のターゲットになると言われます。  当然のことですが、自分のスキルを磨かず、怠けていた不真面目な社員はクビを言い渡される可能性がありますが、それは自業自得ですから、私は何もいいません。 問題なのは聴覚障害者など、障害をもった社員が一方的に「非効率」と見なされ、給料をカットされたり、退職を勧告される場合です。 私は前の会社にいた時、耳が聞こえない事をいいことに「全員の給料をカットする、言う事を...</description>
<dc:subject>労働紛争</dc:subject>
<dc:creator>障害者就職１０４</dc:creator>
<dc:date>2009-01-07T19:11:37+09:00</dc:date>
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　昨年後半は派遣労働者のクビ切りが社会問題化しました。<br />　今年はいよいよ正社員が「解雇」のターゲットになると言われます。<br />　<br />　当然のことですが、自分のスキルを磨かず、怠けていた不真面目な社員はクビを言い渡される可能性がありますが、それは自業自得ですから、私は何もいいません。<br /><br />　問題なのは聴覚障害者など、障害をもった社員が一方的に「非効率」と見なされ、給料をカットされたり、退職を勧告される場合です。<br /><br />　私は前の会社にいた時、耳が聞こえない事をいいことに「全員の給料をカットする、言う事を聞かなかったら辞めてもらう」と嘘の話で、自分だけが給料をカットされ、後から労働紛争になったことがあります。<br /><br />　この話を書くのはもう少し先になるかと思っていたのですが、どうやら待ったなしです。「その時」に備え、最低限知っておきたい知識と心構えを書いていきましょう。<a name="more"></a>　サラリーマンといえども、しょせんは労働者であり、解雇を突きつけられてもおかしくありません。<br /><br />　その時のために心の準備だけはしておく必要があるでしょう。<br /><br />　もし、退職の意思がないにもかかわらず、『×月×日で辞めてほしい』といわれた場合は懲戒や定年などを除き、不当解雇になる可能性があります。<br /><br />　従って、企業から雇用契約の解除をお願いする『退職勧奨』の強制力はありません。解雇とはまったく別で、辞める意志がないのに解雇を強制されることは法的にも認められていません。<br /><br />　もし、解雇に正当な理由があったとしても、よほど悪質な懲戒解雇を除き、１カ月前までに解雇予告を行う義務が使用者には課せられています。<br />　やむなく解雇するにしても、良心的な経営者であれば、相手の心情に注意しながら話をしていくでしょう。<br /><br />　この場合、自分が否定されたかのようになりますが、必要なのは動揺しないことです。　<br />　<br />　口頭も含め、同意ととられるような発言は避け、「この場では何も判断できない」「家で考える」などと、いったん逃げることが大事です。<br />　その場しのぎであいまいな返事をしたり、感情的な売り言葉、買い言葉になるのは厳禁です。<br /><br />　いったん同意したとみなされた解雇予告を覆すのは膨大な労力がかかるうえ、結果的に退職するにしても後から有利な条件をすべて失う危険性があります。実際にうまく言いくるめて辞職理由を「個人都合」にされてしまった例を見ています。<br /><br />　問題になるのが<br /><br />　「君は身体障害者だから…」<br />　「給料をカットする」<br />　「言う事を聞かなければ辞めてもらう」<br /><br />　といった、身体障害を理由にすることは「不当な権力行使」ばかりか「人権侵害」になります。<br /><br />　これが問題となった労働紛争では過去の裁判でも争われていますが、いすれも経営者側が負けています。<br /><br />　とくに注意したいのは文書を用意せず、口頭で言ってきた場合です。<br />　悪質な経営者は口頭でも成立する事を知っているので、証拠を残さない形でやろうとしてくるでしょう。<br /><br />　この場合は「文書で明確にして欲しい」ときちんと告げるのも１つです。<br />　「できない」と言ってきたらそれは確信犯である可能性がありますから、「ではこの話はお受けできかねます」と答えることも１つです。<br /><br />　可能なら会社側とのやり取りをＩＣレコーダーなどで録音しておくべきですが、最低でも日記形式で通告を受けた日時や場所、やり取りの内容などを克明に記録しておきます。<br /><br />　これが後々大きく役立つことになります。<br /><br />

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<item rdf:about="http://xn--cct6kx26gcnah82g.seesaa.net/article/111641871.html">
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<title>障害者を雇用するために</title>
<description>前回の話は朝日新聞で報道されていた話ですが、障害者を雇用するために改めて考えてみましょう。</description>
<dc:subject>はじめに</dc:subject>
<dc:creator>障害者就職１０４</dc:creator>
<dc:date>2008-12-24T13:36:53+09:00</dc:date>
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前回の話は朝日新聞で報道されていた話ですが、障害者を雇用するために改めて考えてみましょう。<br /><a name="more"></a>前の記事と重複していますが、初めてご覧になる方のために引用します。<br /><br />2008.11.18<br />障害者雇用率の未達成企業、大阪府が取引見直し方針<br />----------------------------------------------<br />大阪府の橋下徹知事は障害者の雇用促進策として、来年度から法定雇用率を達成していない企業との契約関係を見直す方針を固めた。大阪府の法定雇用率の達成割合は全国４３位（０７年６月現在）の低水準で、橋下知事は「障害者雇用の日本一を目指したい」と意欲を示している。<br /><br />　障害者雇用促進法は、従業員５６人以上の企業に対し、全従業員（常用労働者）の１．８％の障害者雇用を義務づけている。だが、企業の中には障害者雇用よりも、法定雇用率を守れない場合に支払う納付金（１人あたり月額５万円）を選択する企業もあるという。<br /><br />　厚生労働省によると、達成企業は全国平均で４３．８％にとどまり、達成率トップは佐賀県の６４．７％。大阪府の場合、府内に本店がある対象企業６０１０社のうち、達成したのは４２．２％だった。<br /><br />　府雇用推進室によると、来年度から入札や随意契約などで府と取引関係にある企業に対し、雇用率を示す資料の提出を義務づけ、未達成の場合は改善に向けた計画書の提出を要請する。対応が不十分な場合は契約見送りも検討する。同室によると、こうした取り組みは全国的に珍しいという。<br /><br />　府はこれと連動して、未達成企業の取り組みを支援する「大阪府障がい者雇用企業促進センター（仮称）」も設置する方針だ。橋下知事は「『未達成企業とは取引しない』と宣言し、強い姿勢を示す。障害者雇用率の引き上げは、行政の最大の使命だ」と話している。（吉浜織恵）<br /><br />----------------------------------------------<br />asahi.comより引用<br /><a href="http://www.asahi.com/politics/update/1118/OSK200811170117.html" target="_blank">http://www.asahi.com/politics/update/1118/OSK200811170117.html</a><br /><br /><a href="http://xn--m7r719gpjf.seesaa.net/article/111424560.html" target="_blank">障害者を雇用しない企業は生き残れない？</a><br /><br />ここにきて大阪府も本当に本腰を入れてきました。<br /><br />ただし、「法律を守らなければしょうがない」と思って、しぶしぶ身体障害者を雇用するなら、それは絶対に止めるべきです。<br />どんな身体障害者であっても、社内ではうまくいかないでしょう。<br /><br />「<a href="http://xn--cct6kx26gcnah82g.seesaa.net/article/109127240.html" target="_blank">聴覚障害の学生を真っ先に採用した理由</a>」でも書きましたが、１９９０年代のバブル景気時代に、設備投資を抑えたいという理由で補聴器をつけた聴覚障害学生を真っ先に採用して、バブル崩壊で真っ先にリストラしていった話でもそうでしたが、多くは事業者側がコミュニケーションの問題を考えないで、当人の「努力」だけに任せてしまっていた事が失敗の原因でした。<br /><br />過去の経験から、身体障害者の採用を嫌がっている会社もあるようですが、生き残れないのは「過去の経験」にとらわれてしまうからではないかと心配しています。<br /><br />過去の記憶や経験にとらわれていては前に進めません。<br /><br />私が見て来た中で聴覚障害者とコミュニケーションをとろうと努力している会社、きちんととれている会社は、社風として社内のコミュニケーションが円滑に行っている例が多くありました。<br /><br />有名な所ではアイシン九州株式会社や富士重工群馬製作所、富士ソフト企画株式会社があります。<br /><br />私の知人が富士重工群馬製作所の近くに住んでいるので、聴覚障害者の方々を見かけると、「楽しそう」と言います。<br />筆談や手話などで、きちんと話を聞こう、伝えようとするから、社内のコミュニケーションが円滑にいっているのだそうです。<br /><br />最近は「不況」で大変と言われていますが、身体障害者とのコミュニケーションが円滑にとれていない企業や部署ほど、真っ先に不況になっているような気がします。<br /><br />反対に当人の努力任せにせず、コミュニケーションが取れるところは一時的には困難であっても、かならず持ち直しています。<br /><br />社員の雇用は注意して行うのは大切な事ですが、身体障害者の身体障害を理由に「できない」「これもできない」と一方的に判断してしまい、「合理化」「収益性」だけ雇用を判断してしまうと、どこかで問題を引き起こしかねません。<br /><br />ほんのわずかな判断なのですが、そうした判断が「バタフライ効果」であるかのように大きくなってしまう事もめずらしくありません。<br /><br />といっても、どうやったらいいのかわからない会社も多いと思います。<br />身体障害者の雇用に関しては公的機関でも相談にのってくれますし、私も自分の経験がありますので、雇用される側、経営する側の気持ちもわかりますので、それで答えられる範囲で答えるようにしています。<br /><br />必要ならコンサルタントの方も紹介します。（笑）<br />最終的な判断は自分でする必要がありますが、自分だけで問題を抱え込まないで、相談していく事が結果としていい方向に行くと思います。<br /><br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">この時代を明るく！楽しく！みんなが喜ぶ笑顔で！<br />経営者はお金を儲けるだけが才能ではありません。<br />みんなが成長していく事が大切だと思います。<br />前向きに！<br /></span></strong>

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<title>障害者を雇用しない企業は生き残れない？</title>
<description>2007年度から「障害者の法廷雇用率」（従業員に占める障害者の割合）の指導が強化されています。日本政府は口にこそだしませんが、「大臣と語る希望と安心の国づくり」でも見たように、自ら率先しており、障害者といえども自立していこうとする人には喜んで対応しようとしています。これまで一部の人の不始末と失政から散々に叩かれてきましたが、マスコミが言うほど、官僚は無能ではないと断言できます。もし無能ならあれだけ短期間の内にたった１人の聴覚障害者のために要約筆記の対応をきちんとしないでしょう...</description>
<dc:subject>政府企業の対応</dc:subject>
<dc:creator>障害者就職１０４</dc:creator>
<dc:date>2008-12-17T20:06:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
2007年度から「障害者の法廷雇用率」（従業員に占める障害者の割合）の指導が強化されています。<br /><br />日本政府は口にこそだしませんが、「<a href="http://xn--cct6kx26gcnah82g.seesaa.net/article/109268137.html" target="_blank">大臣と語る希望と安心の国づくり</a>」でも見たように、自ら率先しており、障害者といえども自立していこうとする人には喜んで対応しようとしています。<br /><br />これまで一部の人の不始末と失政から散々に叩かれてきましたが、マスコミが言うほど、官僚は無能ではないと断言できます。<br /><br />もし無能ならあれだけ短期間の内にたった１人の聴覚障害者のために要約筆記の対応をきちんとしないでしょう。<br /><br />さて、本題に入ります。<br /><a name="more"></a>これまで厚生労働省では、従業員に占める障害者の割合1.8％の障害者の法廷雇用率に対し、1.2未満となっている企業に指導強化を行ってきましたが、これが2008年度より「<strong><span style="color:#FF0000;">全国平均未満</span></strong>」に切り替えられています。<br /><br />2006年度における「障害者の法廷雇用率」の全国平均は1.52％ですので、指導を受ける企業が増えてくることに伴い、自動的に平均雇用率が上がる仕組みになっています。<br /><br />これによって年々全国平均も上がる、という仕組みになっています。<br /><br />２００７年度時点で未達成企業は40,000社近くですが、障害者雇用促進法によって、従業員が56名以上の企業は障害者の雇用を義務付けられますので、企業は対策を講じなければなりません。<br /><br />この段階ではまだ企業名が公表されることはありませんが、指導後に「雇い入れ計画書」を提出し、3年以内に達成しなければ、企業名が全国に公表されることになります。<br /><br />「この会社は障害者を雇用する気がない会社」と「さらし者」になります。これ、本当にえげつないですよ。<br />（2008年の「汚染米」騒動でも扱っていなかった関係ない所までとばっちりを受けていましたね。）<br /><br />厚生労働省から「指導」を受けたことは事実となり、その企業は「義務を果たしていないダメ企業」というレッテルを貼られてしまいます。<br /><br />障害者を雇用しない企業名の公表は長い間、「有名無実」などと揶揄されていましたが、ここに来て政府の姿勢が変わり始めました。<br /><br />2007年度は2社が企業名を公表されていました。<br /><br />それだけではありません。<br />場合によっては政府の入札や随意契約などで、対応が不十分な企業は契約を交わさない事もありえます。<br /><br />さらに法定雇用率（1.8％）を達成していない企業に課される納付金について、支払いを猶予してきた中小企業からも徴収する方針を決め、2008年の通常国会に改正案を提出される予定とのことです。<br /><br />同法は法定雇用率の未達成企業に、不足1人分につき月5万円の障害者雇用率未達成納付金の納付を義務づけていますが、従業員300名人以下の企業については支払いを猶予していました。<br /><br />しかし、中小企業の雇用が進んでいない現状をふまえ、中小企業にも障害者雇用率未達成納付金の義務化を進めることになり、2008年度にほぼ決まる見通しです。<br />（補足　国会において、改正案は通過したそうです。）<br /><br />厚生労働省がすぐに指導に移行しないのは、対象企業の経営への影響と、「考えるための時間」を与えているのでしょう。<br /><br />私が雇用面接会に出ていた頃、軽度の障害者を採用しようと、「重度の聴覚障害者」を嫌がる会社をいくつか見かけました。<br />残念なことに障害者雇用率未達成納付金の支払いをしてもいいから障害者を雇用しないという、障害者の雇用に消極的な企業もあるのも現実ですが、それも１つの学びです。<br /><br />私の勝手な憶測ですが、日本政府の過去に報道されていたような動きと現在、障害者権利条約の発効に向けて動いたり、障害者の雇用を当たり前とする「ATARIMAEプロジェクト」などを推進をしたり、予想以上のキビキビした動きからみても、政府は間違いなく本気です。<br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">「社会的使命として、障害者を雇用しない企業は必要無い」</span></strong><br /><br />という暗黙の強いメッセージが隠れている気がしてなりません。<br /><br />企業がどんなに障害者を雇用しないための言い訳や逃げ道を用意しても、日本政府を敵に回し、一般の人達を敵にしたら勝てません。<br />かといって、身体障害者を一定期間だけ雇用して、解雇したとしても、現在の制度では確実にばれる仕組みになっています。<br /><br />・・・詳しくは書きませんが、１９９０年代のバブル時代の障害者雇用の問題と制度の変遷を知っているだけによく考えたものだと感心しました。<br /><br />しかし、企業にとってこういう事で名前を公表されたら、ダメージは大きなものがあります。<br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">「あそこの物は買わない」取引はしない事になったり、従業員の士気低下や人材が流出することになりかねません。<br /></span></strong><br /><br />実際に身体障害者に対して給料をやたらと下げるなど経営陣が不当な差別をしていた会社で、他の従業員があまりのやり方に不信感を持って次々と辞めていき、最後は経営者だけになってしまい、会社が成り立たなくなった所がいくつかあります。裁判を起こされ負けています。<br /><br />全てが「悪い」わけではなく、経営者の人格や熱意次第であり、知っていく努力をしていく事で、新たな道が開けるでしょう。<br />会社が従業員にとって働きやすい会社である事が大切という認識が見直されてきています。<br />これは不幸にして社員が身体障害を持ってしまった場合、「働ける」という事は会社の「価値」を高める事になります。<br /><br />今後はその「価値」が重要視されていくでしょう。<br /><br />同時に障害者自身がそれを一面だけで否定したり、カサにすることは絶対にあってはならないと思います。<br />確かにいろいろとあって、社会に受け入れられないと、腹を立てたくなりますが、企業としても、まずは一緒に働いていける人を選ぶのが普通です。同時に身体障害についても、はっきりと知っていく事でできる事とできない事を知っていくことが必要になります。<br />自ら自立していこうとする姿勢、自分の身体障害を受け入れて、前向きに行こうとする姿勢も必要になります。<br /><br />それがあって初めて動き出すと思います。いかがですか？<br />

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<title>『でっかい会社を作る９ステップ』無料ＣＤプレゼント</title>
<description>あなたはジェームス・スキナー氏を御存知でしたか？どういう人かと言うと・・・ジェームズ・スキナー氏が自ら書き下ろした著書10万部超のベストセラー「成功の９ステップ」ジェームズ・スキナー氏のが日本に紹介した書籍100万部超のベストセラー「７つの習慣」大きな書店で見た事があるかもしれませんね。私は両方とも読みました。後者の「７つの習慣」は分厚いのと、どちらかというとアメリカ人の哲学がベースになっているため、当時の私の感覚では理解するのが大変でした（笑）しかし、その後の行動で役に立っ...</description>
<dc:subject>マインドの大切さ</dc:subject>
<dc:creator>障害者就職１０４</dc:creator>
<dc:date>2008-12-16T23:10:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
あなたはジェームス・スキナー氏を御存知でしたか？<br />どういう人かと言うと・・・<br /><br />ジェームズ・スキナー氏が自ら書き下ろした著書<br /><img src="http://xn--cct6kx26gcnah82g.up.seesaa.net/image/book03.jpg" width="163" height="241" border="0" align="" alt="book03.jpg" onclick="location.href = 'http://xn--cct6kx26gcnah82g.seesaa.net/upload/detail/image/book03.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /><br />10万部超のベストセラー「成功の９ステップ」<br /><br />ジェームズ・スキナー氏のが日本に紹介した書籍<br /><img src="http://xn--cct6kx26gcnah82g.up.seesaa.net/image/book02.jpg" width="163" height="241" border="0" align="" alt="book02.jpg" onclick="location.href = 'http://xn--cct6kx26gcnah82g.seesaa.net/upload/detail/image/book02.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /><br />100万部超のベストセラー「７つの習慣」<br /><br />大きな書店で見た事があるかもしれませんね。<br />私は両方とも読みました。<br />後者の「７つの習慣」は分厚いのと、どちらかというとアメリカ人の哲学がベースになっているため、当時の私の感覚では理解するのが大変でした（笑）<br />しかし、その後の行動で役に立っています。<br /><br />「成功の９ステップ」はすんなりと読めました。<br />内容はありたきりの成功自慢ではありません。<br /><br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">ここから先は自己啓発の話が大嫌いな方はけっして読まないでください。</span></strong><br /><br /><br /><a name="more"></a>ジェームズ・スキナー氏のは次の大切な話を「成功の９ステップ」の中で「成功哲学」として次の、非常に系統だった話を説いています。<br /><br /><strong>明確な目標設定<br />朝から夜中まで、疲れ知らずに行動できる高いエネルギーと健康<br />時間のコントロール<br />自分の感情やモチベーションをコントロール<br />自分の欲しい結果が得られるまで、決意と柔軟性を持って行動し続ける行動力<br />短期間に成長する、学習方法<br />人を動かすリーダーシップとコミュニケーション</strong><br /><br />「成功の９つのステップ」小冊子が下記のサイトで無料で配布されていますので、まだ御存知ない方はまずクリックを。<br /><a href="http://www.jamesskinner.com/present.html" target="_blank">http://www.jamesskinner.com/present.html</a><br /><br />私も参考にさせていただいています。<br />著書に載っていたメタボ体型だった頃のジェームズ・スキナー氏と現在の姿の比較写真は驚きで、私も大いに刺激されました。<br />これらの事をきちんと達成できるようになっていくと、いい意味で何もしない他の人との「差」を実感できます。<br /><br />私自身、聴覚障害を持っていますが、コツコツと実践していたら、ハンデを吹き飛ばすくらいの元気さと自信が付いていた事に気づきました。<br /><br />今回、出版株式会社のＯさんからジェームス・スキナーの最新のセミナーＣＤ「でっかい会社を作る９ステップ」という<strong><span style="color:#FF0000;">ＣＤ無料プレゼント</span></strong>の案内が来ました。<br /><br />日記を読んでくださっている方で「幸せな人生を送りたい」と思っている、あなただけに、シェアさせていただきます。<br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">ただし、断って置きたいのは「こうすれば儲かる」「こうしたら幸せになれる」的なインスタント物話ではありません。<br />「こうすれば儲かる」「こうしたら幸せになれる」的なインスタント物話が必要な方はこの先は読まないでください。<br /></span></strong><br /><br />（転載はじまり）<br />-----------------------------------------------<br /><br /><span style="color:#FF00FF;">このメールを見ているあなたのことですから、<br />とても勉強熱心なことでしょう。<br /><br /><br />ただ、どのような人から勉強してきたのでしょうか？<br /><br /><br />凄まじい実績を残した人から？それとも。。。<br /><br /><br /><br />「でっかい会社を作る９ステップ」ＣＤのジェームス・<br />スキナーはもちろん前者に当たります。<br /><br /><br />彼の数々の偉業を２、３ご紹介しましょう。</span><br /><br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">●「７つの習慣」を翻訳し、１００万部超のベストセラーに<br />する<br /><br /><br />●自身が運営するファンド会社の預かり資産が２０００億円<br />までに達する（現在は既に売却済み）<br /><br /><br />●最近立ち上げたインターネット事業は開始後すぐに38ヵ国<br />に広がり、GoogleやYouTubeなどと比較されている</span></strong><br /><br /><br /><br /><span style="color:#FF00FF;">まだまだ挙げればキリがありませんが、ジェームス・スキナー<br />がでっかい会社の作り方を語るに値する人物であると納得して<br />いただけたのではないでしょうか？<br /></span><br /><br /><br />最高の人生は最高の学びから始まります。<br /><br /><br />その最高の学びをジェームス・スキナーから得て下さい。<br /><br /><br /><br />あなたの人生を最高のモノにするために、最高の自分で<br />毎日を生きていくために、何故、これ以上待つ必要が<br />あるのでしょうか？<br /><br /><br />待っていても何にも起きません。<br /><br /><br />たくさんの人が、人生を変えてきています。<br /><br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">今日はあなたの番です。<br /></span></strong><br /><br /><br />P.S.<br />人生の最期に後悔するのは、やったことよりもやらなかった<br />ことです。今日いまこの瞬間から”やる”人生を歩んで下さい。<br /><br />-----------------------------------------------<br />（転載終わり）<br /><br />ジェームズ・スキナー氏の「人生の秘訣はより多くを与える事である」という言葉から見るようにきちんと与えようとしているのは間違いありません。<br /><br />その背景である人生哲学では非常に奥深いものがあります。<br />しかし、チャリティー・寄付への参加も忘れずに呼び掛けています。<br />とても大切な事です。<br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">あなたは今すぐにやるか？やらないか？どちらを選びますか？</span></strong><br /><br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">※ありがとうございます。CDプレゼントは終了しました。</span></strong>

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<item rdf:about="http://xn--cct6kx26gcnah82g.seesaa.net/article/110229327.html">
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<title>「補助犬」の映像紹介</title>
<description>あなたは「補助犬」を御存知でしたか？では補助犬に関する話を紹介しました。私自身、補助犬ユーザーではないのでいくつか間違いがありました。訂正させていただきました。ご指摘くださった方々にお礼を申し上げます。勉強にもなります。本当にありがとうございます。文字だけでは話がわかりにくいので何かいい映像がないかと探していた所、ありましたので紹介させていただきます。</description>
<dc:subject>バリアフリー設備</dc:subject>
<dc:creator>障害者就職１０４</dc:creator>
<dc:date>2008-11-26T18:49:49+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://xn--cct6kx26gcnah82g.seesaa.net/article/109009712.html" target="_blank">あなたは「補助犬」を御存知でしたか？</a>では補助犬に関する話を紹介しました。<br /><br />私自身、補助犬ユーザーではないのでいくつか間違いがありました。<br />訂正させていただきました。<br />ご指摘くださった方々にお礼を申し上げます。<br />勉強にもなります。本当にありがとうございます。<br /><br />文字だけでは話がわかりにくいので何かいい映像がないかと探していた所、ありましたので紹介させていただきます。<br /><br /><a name="more"></a>政府インターネットテレビで実際に補助犬の話が紹介されていました。<br /><br />番組名は「ナッ得ニッポン」<br /><a href="http://nettv.gov-online.go.jp/channel.html?c=20" target="_blank">http://nettv.gov-online.go.jp/channel.html?c=20</a><br />補助犬ユーザーと共に暮らす社会～身体障害者～<br /><br />----------------------------------------<br />番組では、補助犬の訓練の様子、補助犬を受け入れている企業、その受け入れ方などを取材し、和洋女子大学教授で障害者福祉に詳しい坂本洋一さんと一緒に、補助犬ユーザーと社会で共に暮らすにはどうしたらよいかを考えていきます。（BS朝日10月24日放送）<br />※双方向クイズ、プレゼントは行っていません。<br />----------------------------------------<br /><br />（動画が重いので、なるべく高速な回線で見る事をお勧めします。＾＾；）<br /><br />内容は盲導犬をはじめとする補助犬の育成、訓練。<br />注目は「排泄の訓練」が取り上げられている事でしょうか。<br />キタナイ話ですが、補助犬も生き物ですから、排泄もするので、その点も理解してあげたい所ですね。<br /><br />ダイエーでの盲導犬育成募金が累計で２億円を超えているそうです。<br />実際に一流企業でも理解が非常に進んでおり、スーパーでもきちんと受け入れている事が紹介されていました。<br /><br />民間企業での受け入れ義務も紹介されています。<br />実際に盲導犬ユーザーさんが就労されている様子も紹介されていました。日立情報システムズにお勤めの弱視のユーザーさんなのですが、なんと、机の下に補助犬のためのスペースが用意されているのには驚きました。<br /><br />音声読み上げソフトを使って仕事をしておられるのですが、大人しく待っています。吠えたりはしないそうです。<br /><br />実際の「補助犬証明書」がどのようなものかも紹介されていました。<br />この証明書が無いと受け入れなくてもよい事になっています。<br /><br />政府インターネットテレビはくらしの身近な話だけでなく、他にもいろいろな話を紹介していますので、関心のある方は要チェックです。<br />ありがちな、不安を煽ったり、偏った報道ではないので、誰でも安心して見られるのがいいですね。<br /><br />ただ、字幕がないのが不満ですが。<br /><br />この話のように日本政府も国連障害者の権利条約（Convention on the Rights of Persons with Disabilities）の批准に向けて、国内法の整備に向けて動いていますが、本気であることは間違いありません。<br />

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<item rdf:about="http://xn--cct6kx26gcnah82g.seesaa.net/article/109936874.html">
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<title>自動車保険を選ぶ際に必ずおさえておきたい６つのポイント</title>
<description>聴覚障害者、難聴者が自動車保険を選ぶ際に知っておきたい８つのポイントでは知っておきたい８つのポイントを紹介しました。実際に入る場合、聴覚障害者だからといってとくに注意する事はありませんが、説明がよくわからないからといって、ネット上で広告を見て、「値段が安い方がいい！」という理由だけで保険を選んでしまわないようにしましょう。年齢や車種、地域によってベストな保険が異なってきます。収入で「保険に入るだけの余裕がない」場合は自動車の所有を見送る事も１つの選択肢です。とくに大都会では交...</description>
<dc:subject>保険</dc:subject>
<dc:creator>障害者就職１０４</dc:creator>
<dc:date>2008-11-20T14:29:17+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://xn--cct6kx26gcnah82g.seesaa.net/article/109754629.html" target="_blank">聴覚障害者、難聴者が自動車保険を選ぶ際に知っておきたい８つのポイント</a>では知っておきたい８つのポイントを紹介しました。<br /><br />実際に入る場合、聴覚障害者だからといってとくに注意する事はありませんが、説明がよくわからないからといって、ネット上で広告を見て、「値段が安い方がいい！」という理由だけで保険を選んでしまわないようにしましょう。<br /><br />年齢や車種、地域によってベストな保険が異なってきます。<br />収入で「保険に入るだけの余裕がない」場合は自動車の所有を見送る事も１つの選択肢です。とくに大都会では交通網が充実しているので、自動車を持たなくてもいい場合もあります。<br /><br />とくに自動車保険に入る際に必ずおさえておきたい６つのポイントがあります。<br /><br /><a name="more"></a>安さだけを強調していても、保険によってはそうでもない場合がありますから、宣伝などの値段の安さだけにつられないようにしっかり考えましょう。<br /><br />次の話をよんで、近くに自分が信頼できる保険プランナーがいれば、その方とよく相談されることをお薦めします。<br /><br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">１.車両保険は最高額に設定する</span></strong><br /><br />最近の車は剛性ボディや安全装備を充実させていることが多いので、事故にあった場合の修理費用は、高額になる場合があります。<br />車両保険は最高額に設定しましょう。<br />とくに免許を取り立ての場合や新車の場合は、無理してでも車両保険には入りましょう。それも「一般車両」にすることです。<br /><br />なお、自損事故の場合、「車対車＋A」では補償されませんのでご注意を。<br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">2.車両保険は「新車特約」をつけしましょう</span></strong><br /><br />事故を起こした車が車両保険に入っていても、全損して保険金と新車の購入代金に差があると、買い換える事が出来ないことがあります。<br />そういう時のために「新車特約」というのがあります。<br />修理費用が新価の５０％を超える場合、新車の購入費用を負担してくれます。<br />とくに新車の場合は絶対に入っておきましょう。<br /><br />私の友人は保険に入っていなかったため、新車を全損して泣く泣く廃車にしてしまったそうです。<br /><br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">3.対物賠償保険は無制限にすること</span></strong><br /><br />対人賠償保険は無制限でも、対物賠償保険を無制限にしていない人がいるのですが、近年は事故によっては損害賠償がものすごい額になることがあります。<br />物損事故でも積荷が高価なものであったりするので、対物賠償も年々高くなってきているそうです。対物賠償保険は無制限にしておいた方がいいでしょう。<br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">4.対物超過特約をつけること</span></strong><br /><br />最近は古い車を運転している方も多くいらっしゃいます。<br />事故で相手の車の年式が古い場合、評価額は低いのですが、部品が製造中止になっていたりすると、修理代が高額になってしまう事があります。そうなると、保険金だけでは相手のクルマの修理費用を賄えず、自己負担になってしまいます。<br /><br />評価額と、実際の修理費の差額を補填してくれる「対物超過特約」を付けておきましょう。ただし、限度額もありますので説明をしっかり読みましょう。<br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">5.搭乗者傷害は絶対につけましょう</span></strong><br /><br />契約車両に乗車しているすべての人が対象になるので、絶対につけておきましょう。とくに友人や家族を乗せても安心です。<br />自営業など、休むと直接減収になるような職業なら、必要といえます。<br />保険料は割高になりますが、入院や通院の日数に応じて保険金が支払われるため、収入が減った分の補填が出来ます。<br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">6.可能なら人身障害保険もつけたい</span></strong><br /><br />これは運転する人の状況にもよりますが、契約者が他のクルマを乗っていても、自分が歩行中に事故にあっても適用されます。<br />とくに地方では複数台のクルマを所有している場合がありますが、この場合でも一台のみの契約でＯＫです。<br /><br />　<strong><span style="color:#FF0000;">保険で注意する事。</span></strong><br /><br />免許証の条件を満たしていない時に自動車を運転して、事故を起こすと保険が適用されない可能性があります。<br /><br />補聴器が使えない聴覚障害者の方が運転する場合、条件にもあるように必ず聴覚障害者標識（チョウマーク）と幅３２センチ以上のワイドミラーをつけるようにしましょう。<br /><br />でも、本当は注意して運転する事が一番の保険ですよね。<br /><br />（参考）<br />〈改正道路交通法〉<br /><img src="http://xn--cct6kx26gcnah82g.up.seesaa.net/image/T110-symbol5B15D.jpg" width="196" height="195" border="0" align="" alt="T110-symbol[1].jpg" onclick="location.href = 'http://xn--cct6kx26gcnah82g.seesaa.net/upload/detail/image/T110-symbol5B15D.jpg.html'; return false;" style="cursor:pointer;" /><br />　車の前後に聴覚障害者標識（チョウマーク）を表示して、車内に幅３２センチ以上のルームミラーを取り付けること。表示した車への幅寄せや割り込みは禁じられ、違反すると５万円以下の罰金などが科せられます。

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<title>記事インデックス</title>
<description>記事インデックス私が障害者就職情報１０４に投稿してきた記事の一覧です。「最新の記事インデックス」が２０個以上表示できないので用意しました。更新は不定期ですが、下に行くほど投稿が古くなります。</description>
<dc:subject>はじめに</dc:subject>
<dc:creator>障害者就職１０４</dc:creator>
<dc:date>2008-11-20T12:24:13+09:00</dc:date>
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記事インデックス<br /><br />私が<a href="http://xn--cct6kx26gcnah82g.seesaa.net/">障害者就職情報１０４</a>に投稿してきた記事の一覧です。<br /><br />「最新の記事インデックス」が２０個以上表示できないので用意しました。<br />更新は不定期ですが、下に行くほど投稿が古くなります。<br /><br /><br /><a name="more"></a><a href="http://xn--cct6kx26gcnah82g.seesaa.net/article/109809919.html">道は開ける</a><br><br /><a href="http://xn--cct6kx26gcnah82g.seesaa.net/article/109754629.html">聴覚障害者、難聴者が自動車保険を選ぶ際に知っておきたい８つのポイント</a><br><br /><a href="http://xn--cct6kx26gcnah82g.seesaa.net/article/109653409.html">自動車任意保険がない車は絶対に運転しない</a><br><br /><a href="http://xn--cct6kx26gcnah82g.seesaa.net/article/109651563.html">自動車保険見積もりの相談から</a><br><br /><a href="http://xn--cct6kx26gcnah82g.seesaa.net/article/109557262.html">「テレコミュニケーションガイド」NTT東日本</a><br><br /><a href="http://xn--cct6kx26gcnah82g.seesaa.net/article/109377641.html">マインドの大切さ　はじめに</a><br><br /><a href="http://xn--cct6kx26gcnah82g.seesaa.net/article/109268137.html">「大臣と語る希望と安心の国づくり」</a><br><br /><a href="http://xn--cct6kx26gcnah82g.seesaa.net/article/109214522.html">地域障害者職業センター</a><br><br /><a href="http://xn--cct6kx26gcnah82g.seesaa.net/article/109169697.html">接遇マニュアルありませんか？</a><br><br /><a href="http://xn--cct6kx26gcnah82g.seesaa.net/article/109127240.html">聴覚障害の学生を真っ先に採用した理由</a><br><br /><a href="http://xn--cct6kx26gcnah82g.seesaa.net/article/109046212.html">ハローワーク</a><br><br /><a href="http://xn--cct6kx26gcnah82g.seesaa.net/article/109009712.html">あなたは「補助犬」を御存知でしたか？</a><br><br /><a href="http://xn--cct6kx26gcnah82g.seesaa.net/article/108947866.html">自分の身体障害を知る</a><br><br /><a href="http://xn--cct6kx26gcnah82g.seesaa.net/article/108901964.html">履歴書に身体障害内容を書く</a><br><br /><a href="http://xn--cct6kx26gcnah82g.seesaa.net/article/108856930.html">履歴書をどう書くか</a><br><br /><a href="http://xn--cct6kx26gcnah82g.seesaa.net/article/108813032.html">障害者が当たり前に働けるプロジェクト</a><br><br /><a href="http://xn--cct6kx26gcnah82g.seesaa.net/article/108583867.html">アクセシビリティ・フォーラム2008</a><br><br /><a href="http://xn--cct6kx26gcnah82g.seesaa.net/article/107829665.html">職業サイクルの15年調査</a><br><br /><a href="http://xn--cct6kx26gcnah82g.seesaa.net/article/105855638.html">高齢・障害者雇用支援機構がモニター50名募集</a><br><br /><a href="http://xn--cct6kx26gcnah82g.seesaa.net/article/105270025.html">日本航空株主訴訟事件</a><br><br /><a href="http://xn--cct6kx26gcnah82g.seesaa.net/article/104560036.html" class="title">初めての就職面接</a><br><br /><a href="http://xn--cct6kx26gcnah82g.seesaa.net/article/103756204.html" class="title">初めての就職活動</a><br><br /><a href="http://xn--cct6kx26gcnah82g.seesaa.net/article/103625310.html" class="title">「障害者」「障がい者」の表記について</a><br><br /><a href="http://xn--cct6kx26gcnah82g.seesaa.net/article/103625249.html" class="title">障害者就職情報１０４があなたにできること</a><br><br /><a href="http://xn--cct6kx26gcnah82g.seesaa.net/article
/103624611.html" class="title">ご縁あって来られたあなたへの手紙</a><br>

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